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会長方針

 

2018~2019年度

 

健康で楽しく社会奉仕を!仲間を増やそう!

 

第62期会長 荒井 伸吉

 

●  基本方針

歴史と伝統を誇るわがクラブは第62期を迎え、今期2019年3月には3,000回目の例会を、行うことになります。

ここまで築いてこられた先輩ロータリアンを始め仲間の皆様に敬意を表し、感謝申し上げます。

ロータリーの目的を達成するために、国際ロータリーも大きく変化しています。東京武蔵野ロータリークラブも、時代とともに変化し、進化しなければなりません。

親睦を深め奉仕の理念を実践することにより、一人ひとりが成長して、真のロータリアンになっていくのだと思います。

 

●  活動計画

・「研修と活性化」で、歴史と伝統を守りつつクラブの変化と進化を遂げる。

・健康をテーマに元気で楽しく、社会奉仕をしながら親睦を!

・立派な人だけでなく、立派になってほしい人の入会を会員全員で!

・グループごとに委員会を開き委員会の活性化を図る。

・3,000回目の例会を盛大に成功させよう。

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会長紹介・組織体制